任意売却ビジネススクール
最強の社会貢献とは、住宅ローン難民を支援&応援することです!!

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住宅ローン難民を(支援&応援)する
任意売却エールプランナーと
住宅ローン難民エールアシスタントを養成する学校です!

任意売却ビジネススクール誕生ストーリー

それは、劇的な化学変化から生まれた・・・
+アルファが生み出すサクセス・ストーリー・・・
任意売却 + 社会貢献 + 経営メソッド

世の中は、常に流行り・廃りの連鎖ばかり。
はやっていても、いずれつぶれる。この繰り返しばかり。

行列ができてあんなに流行っていたのに ・・・ つぶれたラーメン屋
テレビ・雑誌に取り上げられ評判だったのに ・・・ つぶれたアパレル店
時代の寵児ともてはやされた青年社長だったのに ・・・ 倒産したIT企業
全国に200店舗展開で加盟希望者殺到だったのに ・・・ 倒産したチェーン本部

などなど、具体例を出せばきりがないほど、日本中に流行っていたのに、数年後には潰れたしまった事象が渦巻いています。

 

企業存続率@ 10年 ・・・ 6.3%
企業存続率A 20年 ・・・ 0.4%
企業存続率B 30年 ・・・ 0.021%

20年、30年と存続し続ける会社や商品はほぼに等しく、どんなに流行っていても、データだけみると、いつか倒産し、なくなってしまいます。

しかし、このような壊滅的な数字をものともせず、やはり経営危機を迎えながらも劇的なV字回復で存続しつづける会社や商品もあります。

赤字38億円のとある小売サービス業は、これまでのメーカー主導の商品開発を改め、消費者と協同して商品開発をする戦略に舵を切り、見事に復活を遂げました。

また海外商品の攻勢によって生産高が5分の1まで激減したとあるタオル生産地は、著名コンサルタントとブランディング戦略を構築し、全国へとその名をとどろかせるまでになりました。

また、6店舗を展開するも実情は資金繰り悪化とスタッフの失踪等で倒産寸前だったとある外食企業は、社員の創造性を生み出す人事戦略を突破口に、ついに100店舗を達成しました。

また、とある情報サイト企業の社長は経営不振から脱却する最後の策として、可視化戦略を取り入れ、業績をオープンにするばかりか自身の貯金通帳の中身までも開示しスタッフの危機感を煽り、その後大躍進し結果上場を果たしました。

 

ではなぜこのような会社達が、現代社会の凄まじい逆境の中で見事に復活をしたのでしょうか?

それは、彼らが現状のビジネスの中に、今までと違うなにか、+アルファのものを加えて全く違ったものへと化学変化を起こさせ、そして生まれ変わらしたのです。

復活したとある小売りサービス業は、消費者との価値共創である「マーケティング3.0」を愚直に取り入れました。

復活したとあるタオル生産地は、ロゴ開発から始まり地場産業から脱皮することを念頭に、ブランド戦略を不退転の覚悟で実施しました。

復活したとある外食企業は、離職率が圧倒的に高い業態の構図を研究しつくし、エンプロイー・サティスファクションという概念を企業風土に徹底的に植え込んでいきました。

復活したとある情報サイト企業は、従業員のモチベーションを上げることが生き残る方策であると理解し、経営をガラス張りの見える化戦略にしました。

復活した企業の化学変化の元になったもの、+アルファのものは
各々の企業によって異なりますが、それらの名称を総じて言うならば、それは
「最新の経営メソッド」「成功するためのマネジメント法則」です。

さてここに任意売却という仕事があります。
この仕事じたいの歴史は古く、従事する業者、関わる企業も多く現存します。
その業務の構成上、日本の経済が不景気であればあるほど活況を呈する業界なので、昨今の長引く不景気の影響で、この仕事に対するニーズは安定的に存在します。

しかし業界の実情はというと、何十年もやっている昔ながらの業者で寡占されていて、新規参入は至って少なく、そのため、他の業界であるような新陳代謝もはなはだ少ないという状況です。

よって、競合から生まれるサービス価値と、新たな付加価値の誕生による、業界の底上げも見られず、その実態は不明瞭として捉えられ、いまだに社会的な地位とその存在意義は決して高いとは言えません。

そのために、参入する人や企業が増えないということになり、増えないから存在意義も高くならない・・・このような負のループが何十年も続いています。

 

このような状況はおそらく、今後何年も続くとことになり、やはり新しく参入してくる人や企業は少なく、そしてある特定の人達の特定の仕事で終わってしまうのでしょう。さして発展もせずに・・・

しかし、任意売却という仕事にはとてつもない価値があり、もっともっと拡大する可能性が非常に大きいものなのに、この状況はとても残念なことです。

実は、この仕事はそれに関わる人々に多大な影響を与えます。お客はその支援によって助けられ、従事する者には大きな収入を与えるからです。

だから、日の目を見ずこのまま埋もれてしまっている現況が誠に惜しいのです。

そこで、我々は考え、ある結論を出しました。

それでは、
任意売却というこの仕事を広めよう!
広めるためには、
これまでの古いやり方に、化学変化を与えよう、+アルファを付加しよう!
これによって今までの仕事から
儲けることのできるビジネスに昇華させよう!

そして、つまりは、
任意売却の基礎的な知識を徹底的に教えるだけではなく、
任意売却が確実に成功するためのビジネス理論も加えて、
任意売却というこの素晴らしい社会貢献ビジネスを、
任意売却の業界を知り尽くした精鋭講師陣たちが教える
任意売却の学校を作ろう!
という、結論です。

このスクールは、

最強の任意売却(ビジネスとしての強烈な可能性)
×
最強の社会貢献(300万人に住宅ローン難民を救う)
×
最強の講師陣(任意売却ビジネスの未来を知り尽くしているプロ講師)
= 任意売却ビジネススクール

という方程式で構成されています。 

以上が任意売却ビジネススクールの誕生ストーリーです。

このストーリーはまだ始まったばかりです。

そしてこのストーリーの主要なキャストとして積極的に参加して頂ける人を募る目的で作られたのが、この任意売却ビジネススクール公式ホームページです。

みなさん、よろしくお願いします!!

スクール案内

フェーズ1

過去10年の任意売却に関する教育を徹底研究し、
何がダメだったのか! 何が必要なのか!の着眼点で創設

= 過去の任意売却教育 =

Error1任意売却の教育に特化していない機関が、流動的な外部講師を招いて指導
(NBビジネススクールは)
Revision任意売却の教育を専門にする会社が専任の講師だけで徹底指導

Error2卒業後の相談やアドバイスも、高額な月会費やロイヤルティ名目で摂取する
(NBビジネススクールは)
Revisionいつでも無料で → クライアント様(住宅ローン難民様)を9人支援するまで
無料で相談にのり随時的確なアドバイスを贈る

Error3煩雑で分かりにくいテキストやマニュアル
(NBビジネススクールは)
Revision全編ビジュアル動画で任意売却のプロフェショナル・スキルを完全取得

フェーズ2

過去10年の任意売却に関するビジネスを徹底研究し、
何がダメだったのか! 何が必要なのか!の着眼点で創設

= 過去の任意売却のビジネス =

Error1何年も更新されない古い教育メソッドのビジネス展開で発展性が希薄
(NBビジネススクールは)
Revisionより先鋭化された田端メソッドを駆使し最新のビジネスとしての発展性を強化

Error2ニッチで専門性の分野をいいことに高額で分かりづらい料金体系
(NBビジネススクールは)
Revisionシンプルで明確 説得力があり整合性のあるスクール授業料

スクールコンテンツ 田端メソッドとは!?

田端メソッド誕生秘話

それは数年前・・・スクール運営のプロ中川が、任意売却のプロフェショナルメソッドを探索することを発端とする

中川:数々のスクールビジネスを展開する中である時中川は、小さな不動産会社と、小さな住宅建設会社の生き残り戦略を構築する仕事に従事する。

 

中川:数多くの不動産や住宅ビジネスをリサーチし、ある時“任意売却”という不動産コンテンツと出会い、その魅力と可能性を知る。

中川:“任意売却”が、該当する小さな不動産屋と住宅建設会社の新規ビジネスとして参入可能なのか、すでに事業として展開している不動産会社の実態を徹底的に調べる。

中川:様々な任売業者を調査し、成功している会社、失敗している会社の情報を入手し、その結果ある実態にたどり着く。

 

中川:失敗している会社は、“任意売却”のスキルが非常に未熟であることを!

中川:そこで“任意売却”のスキルの学び方や、“任意売却”の教育機関などを全国的に調べる。

中川:そんな中、秀逸な任意売却のマニュアルと遭遇する。
そして、そのマニュアルの著者を苦労して探索すると、まだ20代の若者にたどり着く。それが“田端梓”であった。

 

中川:さっそく中川はマニュアルの製作者田端にアプローチする。その目的は彼のマニュアルのメソッドを使用し、“任意売却”の知識を伝授するスクールを共同で立ち上げないか!といういきなりの大胆な提案をするためだった。

田端:田端は教育スクールの共同立上げには好感的な態度を示すも、中川が田端作のマニュアルをベースにという話を切り出すと一転、難色を示した。そして田端は中川に次のように語った。

 

田端:「中川さん、私の作ったマニュアルを認めて頂いてありがとございます。しかしあのマニュアルの中身はもう古いのです。ここ数年で“任意売却”を取り巻く環境は随分変わりました。私はもうあのマニュアル通りのやり方はしていません」

中川:中川は驚きながらも田端に尋ねる。「では現在はどのようなやり方で“任意売却”を行っているのですか?」

田端:「今は最新のビジネスノウハウを学び開発した新しいメソッドで行っています。ただ、巷に多くの成功したビジネスノウハウがあるので、どのように“任意売却”というものに組み込んだらいいのか、まだまだ試行錯誤の段階です。あと少しで体系的に完成するのですが・・・」

中川:「おおっ!あのすばらしいマニュアルに、最新のビジネススキームを搭載した、新たな任意売却のメソッドを開発中なのですね! 凄い!」

中川:「田端さん、ぜひ私に協力させてください。そして一緒にその新しい任意売却のメソッドを完成させましょう!!」

このようにして誕生したのが、任意売却最新メソッド、田端メソッドであった

任意売却ビジネススクールのカリキュラムは画期的シンプル!!
(なぜならば)かつてあった習得率が圧倒的悪い任意売却教育の欠点 = 学校形式

先生が壇上から教える

↓

それを受講生が聞いてノートにとる

↓

難解なテキストを見ながら理解する

↓

覚える

↓

質問がありますか?と言われるが、何を質問していいかわからない

という、学校形式で出来ていたからです。

任意売却ビジネススクールとは!

ただ動画を見るだけ!
繰り返し繰り返し見るだけ!
時間が空いているときにDVDを見るだけ!
そして、
わからないことが何か理解したうえで、
すぐに開催される1日合宿ゼミで
わかるまで担当講師と、じっくり対話して、すべてを理解する!
実にシンプルな方法

  12week 田端メソッド 完全取得スケジュール

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